cotetsの投稿 (2009年11月17日)
iPhoneを使い始めて15ヶ月以上。
もう俺の仕事や生活は iPhoneなしでは進んでいかないような気がする。
(「それでいいのか」 というご批判は多摩川に流させてください)
逆に言うと、iPhoneには俺の仕事や生活に必要なものがほとんどそろっているということだ。
というのはウソだ。ウソと言うより、俺のイメージが貧困なので便利アプリを考えつかないだけ。
実際新しいアプリが出るたびに「これは俺の仕事(生活)に必要なものだった!」 と思わされてるんだよなあ。
まあ無理やり「iPhoneは俺の仕事や生活の必要をたっぷりと充足させている」ってことにしよう。
でもiPhone使いの人はとっくに感じていることだが、iPhoneというガジェット(ごめん、ガジェットってことにしちゃった)は、「必要」という言葉と真反対の用途にもすごい力を発揮するから怖い。
つぶやきカメラとかHolo Snapsとか iTreeとかMixing Facesとか、古くはiPintとかMore Cowbellとか…
必要とか有用とかとはほど遠いのに、実用アプリよりも「ポチッとさせ力」が 強いのはなぜ?
で、今ほしいiPhone関連もの: